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かごしま春祭大ハンヤ2012(平成24年4月22日)レポート

 心地よい疲れと筋肉痛のダメージが二日後になっても抜けず、ほとほと自分の年齢というヤツを感じる今日この頃、皆さん頑張ってますか!日に日に暖かくなり、春から夏へと季節も移り変わる中、今回は舞麗の一部メンバーにとっては大本命の祭りのひとつとなった「かごしま春祭大ハンヤ2012」のレポートです。担当は「基本的に真っ直ぐだろ?・・・今までも・・そしてこれからも」ぱやしだがお送りします。

舞麗menにとっては3回目の参加となる大ハンヤ。しかしワタシは二回目です。基本的に「自分で体験して虜になる祭りこそが最高である」と信じているワタシにとってはよさこい歴が十年を越え、次回以降も是非参加したい祭りが増えるにつれてプライベートとの兼ね合いが大変になり、新規の祭りも含めて全てに参加することが徐々に困難になってくるジレンマがあるのです。最初はチーム所属の踊り子の一人に過ぎず、当時の代表その他中心メンバーが決めた祭りに予定が合ったら参加するだけだったワタシも佐賀の地でチームの創立メンバーに名を連ね、メンバーが移り変わる中で代表に就任してからはチームの活動そのものをプロデュースしていかねばならない立場となり、運営や遠征については今や小世帯となったチームの仲間の協力を仰ぎつつ日々試行錯誤しているのが実情です。そうした中で自分が是非行きたいと思える祭りにスケジュールの都合がつけば、積極的にメンバーに声かけして遠征参加してきました。
そんなワタシの遠征スタイルの中ではまだ二回しか体験していない大ハンヤはかなり異色の祭りと言えます。結成して以来ずっと舞麗menが参加している祭りもあれば、知ってから、初開催にお邪魔したことからずっと参加している祭りもある。しかし、継続して参加し続ける祭りが減り、新しく参加し始めた祭りも少ない中で、近年になっていきなりウチで「参加がマスト!!」となった祭りの存在というのは非常に貴重であり、そんな祭りの一つが大ハンヤです。それはやはり近年仲良くしていただいている鹿児島のよさこい人諸氏の存在が非常に大きいかと。特にイチロウ團長をはじめとする「かごしま新世界」の皆様には各地の祭りでも非常に仲良くしていただき、彼らのご当地である鹿児島市で開催される「大ハンヤ」への参加は時間の問題みたいなところがありました。ウチが初回参加したときはまだ「〜新世界」の皆さんと顔見知りになる前だったのでワタシは全く参加に食指が動かずに不参加、翌年に初参加してからはワタシにとって最重要イベントのひとつとなり、今回の遠征前にチーム全体で数えると私的に三度も鹿児島を訪れているハマりぶり(そのうちの一回は大ハンヤ視察として本ブログのレポートにも上げています)です。自分でも「現金(キャッシュ)なモンだなあ」とツッコミ入れたりしてますけど。実は今回は大ハンヤと時を同じくして同じ佐賀県の伊万里でも立ち上げとなるよさこい祭りが行われていたのですが、舞麗にとっては大ハンヤが参加確定していたので泣く泣く不参加。地元の同志チームは伊万里に参加されていたので今年の大ハンヤに参加した佐賀のチームはウチだけ。勝手に「佐賀県代表」を名乗って参加することにしました。

今回の参加者です。たーぼー、たーぼーママ、まやさん、つっきー、くみこさん、ゆきみちゃん、かんなちゃん、みずきくん、ゆうきくん、こまちちゃん、そしてワタシ。総勢11名。昨年の大ハンヤでの「和光」踊り納めが5名でしたから倍増です、ハイ。今回はたーぼーママの参加、そしてみずきくんを始めとする田中家三兄弟、そしてくみこさんのところの小学生姉妹の参加があり、極めてアットホームで幅広い年齢層での参加となりました。このバラエティに富んだ年齢構成が今年の舞麗menのチームカラーとなりつつあります。
しかも今回は参加者全員が前日より鹿児島入り。一家で来ていた田中家を除いて残り8名は前夜懇親会から参加。いつもワタシとたーぼーのみ、オッサン二名で懇親会に乗り込んでいた舞麗menとしては珍しい状況です。まあチームに活気が戻りつつあるとポジティブに捉えたいと思います。

土曜日の仕事終了後にメンバーが集合して鹿児島に向け出発。田中一家は別ルート、別ホテルを確保しており、さらにまやさんは事前に私用で鹿児島入りしていたため、残る7名で向かうことになりました。道中はひどい雨。おかげでスピードを出すことはなく、市比野遠征の再現はありませんでした。自称「晴れ男」のたーぼーに「早く本領を発揮せんか!!」と檄を飛ばしつつ無事鹿児島入り。宿泊先のホテルでまやさんと合流しました。雨はむしろ激しくなる一方。明日の本祭に向けてやや不安も過ぎりましたが、昨年も前日雨ながら翌日はしっかり上がったと記憶していました。今年も絶対日曜日は大丈夫と念じて、まずは目の前の懇親会に集中。今回も開始から30分ほど遅れての到着になったのですが、すでに宴はたけなわであちこちのテーブルで各地のチームの皆さんが盛り上がってらっしゃいました。慌てて居場所を確保する我ら8名。料理はほぼなくなっておりほとんど食べることができず、大ハンヤ初参加メンバーは少々面食らっていました。確かに昨年ワタシも経験していたのですが、この生存競争の厳しさは事前に説明していなかった・・・・。
顔見知りを探して場内を移動。大分の須賀さんと再会。そういえば「豊のくにまつり」も今やウチにとってマストとなった祭りであり、ここでの出会いが今のワタシたちと鹿児島の皆さんとの縁を生んだと思うと感慨深いものがあります。相変わらずお美しい「S摩G蛍(伏字の意味なし)」のB嬢と談笑しているところにお邪魔しました。須賀さんが仰るには「舞麗menってのはえらくスマートなチームだよねえ」。まあワタシの体型のことを言ってるわけでないことだけは確かだと思いますが、他地域の方から認知されるチームになりつつあるというのは素直に嬉しいところです。一応それなりにいい歳ですので全ては紳士的に。「下品でないシモネタ」と「あくまでプラトニックに美女を愛でる姿勢」でこれからも勝負していきたいと思います。團長ともすぐお会いできましたが開口一番「早く余興の準備を!!」。ここでも力なくうなだれるワタシ。今回は企画こそしたものの諸事情で完成に至らず、大ハンヤでの披露はかなわず。事情を話して詫びを入れたところ、團長からは「いやー、舞麗menの余興はプレミアもんだねえ。市比野のやつも数年待ったねえ。オリンピックみたいだ。次回こそ楽しみにしてますよ。」とのことでした。臥薪嘗胆。いつかまたどでかい余興を一発準備したいものです。
このため今年は余興については鑑賞に専念。各チーム頑張っていらっしゃいましたがやはり今年も「かごしま新世界」のネタが頭ひとつ飛び抜けてました。元々綺麗どころが多いチームと認識していましたが、さらにその中の選抜メンバーにAKB48の衣装を着せてライブ。さらにバックバンドは超人気漫画「ワンピース」のキャラのコスプレで固めるという豪華コラボで、マンパワーと地元の利を有効活用した「王道エンタメ」を見せていただきました。たっちゃんや西さんのハマりぶりがすごかったなあ。個人的には、以前から大ファンであるひさこさんのセクシーなチャイナ服姿に悩殺。これもワンピキャラのコスプレだったと後で聞きましたが、ワタシはジャンプ系は80年代から90年代前半がメインで、今どきの現行作品は「ジョジョ」しか読んでおらず、ワンピのキャラは主人公+αくらいしかわからないので別方面解釈で楽しめました。

あっという間に懇親会は終了し、有志は二次会に出発。ほとんど食事できていなかったし、遠征のお約束としてワタシとたーぼーは当然のごとく二次会参加。つっきーも誘ったところ「ひもじいから行く」とのこと。いいことです。舞麗menはワタシとたーぼーだけじゃない。先日の熊本でもそうですが、ニューフェイスも売り込んで更なるチームの浸透を図るワタシたちにとっては心強い援軍でした。女性軍団は別行動でラーメン食べて帰宿した模様。まあ小学生もいたし、妥当なところでしょう。二次会の場所は、三回目の来店でやっと憶えた焼き鳥屋「鳥将軍」。前回は二月にワタシが鹿児島に視察に訪れた際にも團長とひさこさんと一緒に飲んで合コン話に明け暮れた店です。ここではつっきーが大ブレイク。普段は口数も少なく、割とクールに雑用をこなしてくれている印象の強い彼ですが、ここではそれなりに他チームの皆さんとも打ち解けてかなり楽しそうで、誘った方としても嬉しかったです。舞麗men「第三の男(ザ・サード・マン)」として少しづつ今後もプロデュースしていければと。勿論チーム内女性メンバーの顰蹙を買わない範囲で、ですがその辺は舞麗menのジェントルマン・コンビであるワタシとたーぼーにお任せあれ。ワタシはといえばひさこさんをはじめ、「神の造形」りーちゃん、ふくこい連のちえぽん、今回も「癒しの風を体現」なっぺちゃん、「玉名踊り隊 尚縁」「粋」での躍動的な演舞が印象的なゆうこさん、そして熊本でのコメントも記憶に新しいわっかちゃんと鹿児島を始めとする九州各地が誇る美女に囲まれての飲みとなりました。思ったより團長と飲めなかったのは残念でしたが、その分美女でフォローいただく形になったかなと。で、驚いたのは翌日二日酔いがほとんどありませんでした。二次会では料理も酒も潤沢に出てきて十分お腹も満たされましたし結構飲んだんですが、ワタシのいつもの遠征は皆様ご存知のように大抵二日酔いから本祭はスタートしますので極めて珍しいことです。で、なぜなのかいろいろ考えたんですが、最終的にたどり着いた結論が「美女に囲まれて飲むと悪酔いしない」ということみたいです。いやー、今後に向けてよい教訓になったなあ。鹿児島伊達じゃないぜ!!またこの日はさほど夜更ししなかったのも大きかった。午前二時前には部屋に戻ってましたから。常識的にはそれでも随分遅いんですが、このところ午前3時とか5時とか珍しくなかったからなあ・・・。しかしさすがに部屋に戻ると即ベッドに倒れ込み状態。緊急参加だったつっきーはワタシの部屋の床に布団を敷いて寝てもらいました。


さて、本祭当日。大体起床時に頭重いだの何だの泣き言からまず始まるのがワタシの常だったんですが、この日はさほどダメージなし。わずかに頭がふらつく程度で気分不良と言うレベルではありませんでした。原因の考察はすでに終えてますので省略しますが、やはり飲み環境の影響は大きいんでしょうね。今回はビシッと準備できてまずは集合場所の踊り子駐車場まで皆で移動しました。前日の雨はすでに止んでおり、午後からはむしろ日差しが暑いくらい。大ハンヤ、天候には恵まれてます。晴れ男のたーぼーの本領発揮といったところでしょうか。田中一家と合流してまずはメイン会場であり、ウチの一発目の演舞会場でもある天文館公園に移動。まだ10時前でしたが祭りの活気がすでに見られていました。客席はすでにある程度観客で埋まっており、大ハンヤの地域への浸透ぶりを思わせました。周囲には屋台もすでに準備が始まり、昨年お世話になった團長のお店「炭火焼肉 けムり」も出店されてました。受付では「〜新世界」のKまーくんと再会。彼の溌溂とした笑顔にこちらも応えられる点で二日酔いダメージのない余裕を改めて実感。いやー、二日酔いじゃない祭りって、ホントにいいもんですね。また、会場スタッフとしてこちらにいらっしゃった團長夫人にもようやくお会いすることができました。気風のいい美人女将の風情で、初対面にも関わらず気さくに話してくださり嬉しかったです。また、團長が前回の熊本遠征の際にウチのメンバーであるゆきみちゃんが落としていた「額に輝くももいろターバン」を預かってくださっていたとのことで、演舞前にお会いして受け取ることができました。ありがとうございます。
いよいよ一発目の演舞。ゆうきくんとこまちちゃんはお母さん手作りの「縁〜えにし〜」衣装を身にまとっており、演舞の間中観客の視線を釘付けにしていました。実際の演舞は、とにかく身体が「いつもより」(ここ重要)軽い。酒が残っていないとここまで楽なのかと再発見でした。演舞終了後引き上げてくると何とワタシあてに個人賞が。ワタシ、現在の曲で貰ったのはコレが初めてです。正直舞麗のオリジナルメンバーが揃っての参加だったので個人賞なんて全く考えてもいなかったんですがそれだけに感激もひとしお。おそらく二日酔いなしで踊っているのが気持ちよくていい笑顔になっていたのが別の意味で評価されたんじゃないかと思っています。または團長ご夫妻がウチの演舞中に応援してくださっているのも見えました。いろんな祭りで活動していく中でいろんな方と知り合って仲良くしていただくようになってホント遠征がさらに楽しくなりました。

二番目の会場は天文館アーケードの一角にあるベルク広場。昨年参加時の一発目で、ワタシは二日酔いの中アップしていた思い出の会場です。今回は各演舞の間の時間がゆったりしていて移動や準備が非常にスムースでした。今回は子供が多いメンバー構成だったのでその恩恵が感じられやすかったかと。ここではいくつか他チームの演舞を見る機会がありましたが、印象深かったのは「ポピー園GENKIDS」。とにかく元気のいい幼稚園児チームで、各自しっかりと振り付けが入って踊っている様子が印象的だったのですが、ちょっとだけ引っかかったのは演舞曲が「黒田武士」。よさこい踊りとしては正統ど真ん中なんですが、幼稚園児が集団で「♫〜酒は飲め飲め〜」とやってるのは少しシュールなものを感じました。
そして「肥後荒尾さのよい踊り隊」。代表の七ちゃんやよしたか君とは九州男組でもご一緒してますし、各地のお祭りでも顔馴染みなんですが、今回は何と踊り子二人!!煽りの七ちゃん入れても三人体制。しかし、人数の少なさを感じさせないのびのびとした演舞が非常にパワフルでよかった。MCで七ちゃんが「人数少ないですが一人で五人十人分踊ります!」と言った通りの演舞でした。
そしてワタシたちの出番です。ここは実は微妙な傾斜がついた会場で、バランスを取るのが少々難しかった印象があります。最初のうちは「アレ?酒残ってないはずなのに・・・」と思ったくらい。しかしここも温かい観客の皆さんの応援に助けられて気持ちよく踊れました。一連風雅の皆さんが手拍子してくださってたのが嬉しかったなあ。また、まやさんは終わったあとに佐世保の実行委員の竹本さんから声を掛けられたそうで。それも演舞についてのお褒めの言葉だったそうで、非常に元気づけられました。少人数での遠征が続くチームではありますが、須賀先生に作っていただいたこの演舞曲をこれからも大切に踊っていきたいと思います。

二回目の演舞終了後に一度メイン会場に戻って食事を取りました。いろいろと屋台が並んでいて見ているだけでも楽しかったのですが、まずは「鰹船人(かつおふなと)めし」。鰹の切り身が一杯入った出汁茶漬けといった雰囲気の料理なんですが、やはり前日のアルコールで疲れた胃には非常に優しくてホッとする一品でした。そして当然團長の店「炭火焼肉 けムり」にもお邪魔。分厚い肉が乗った「カルビ弁当」も惹かれましたが、ワタシとたーぼーのイチオシは「みそホルモン」。焼きたてが貰えたのも大きかったと思うんですが、とにかく噛めば噛むほど味が出て最高でした。ワタシは今回は帰りのドライバーでもあったので本祭ではアルコールを口にしませんでしたが、たーぼーはビールとの相性が最高だったみたいでとにかく旨そうだった。またプライベートで「けムり」に行きたくなりました。

最後の演舞は天文館ピラモール会場。ベルク広場と同じくアーケード内の会場で、十字路にそれぞれひとつづつ演舞場所が用意されている珍しい会場でした。数チームづつ踊っては会場が入れ替わるという構成です。最後の演舞も気持ちよく踊れました。観客の皆さんとの距離が近くて踊っていて一体感があったし。演舞正面のお店のショーウィンドウに踊っているワタシたちの姿が映っていて、それを確認しながら踊れるのは新鮮でした。ついつい表情を気にしてみたりして。

演舞終了後はメイン会場に戻りましたが、決勝演舞を最後まで見届けることなく帰路へ。今回は大好きな「かごしま新世界」も演舞鑑賞できなかったし今回が新曲お披露目だった「薩摩源氏蛍」も観ることはかないませんでした。これから佐賀まで帰ること、そしてメンバーの一部が小学生で明日の学校のことを考えると仕方ないことだったんですが、非常に残念至極。決勝演舞の準備で皆さん緊張されているご様子で、ロクに挨拶もできずに会場を後にしたことをお詫び申し上げます。参加賞では焼酎を二本ほどいただきました。チームできちんと消費する機会(即ち飲み会)を設けなければなりませんね。
舞麗menの遠征は演舞もさることながらグルメの追求も大切な要素です。今回は鹿児島中央駅まで足を伸ばし、1月の視察でも立ち寄ったマグロ料理の店「黒・紋」で夕食。マグロ主体の海鮮丼をしこたま食べて帰りました。帰りの車内はワタシ、まやさん、たーぼー、たーぼーママの構成。ワタシとまやさんは舞麗の創立メンバー(ちなみに三代目と初代の代表です)であり、たーぼーも初のチームオリジナル曲「和光」からチーム所属のメインメンバーです。この面子が揃うと話の内容は結構シリアスなチーム運営の話になります。それなりに重い話にもなったんですが、それだけに疲労や眠気を感じずに佐賀まで帰りつけたのは大きかったですね。鹿児島は佐賀からそれなりに遠くはありますが、こうした祭りに参加できる機会というのは大切にしたいと思ったし、現在の自分たちの活動に勇気や自信をもらえた充実した遠征になりました。大ハンヤありがとう!!来年も命があったら必ず行くよ!!

さて、5月は比較的地元関係の祭り参加が多いのですが、次回レポートするのは舞麗初参加の祭り「あさくら 花の邪馬台国まつり」になりそうです。ここではウチの新メンバーがそのベールを脱ぐ予定。というわけで関係各氏には乞うご期待って感じなんですが。どんなドラマが待っているのかワタシもワクワクです。

最後に。今回の大ハンヤ参加で大変お世話になった「かごしま新世界」を始めとする関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。これからも同じよさこいを愛する仲間としてよろしくお願いいたします。

以上、担当は「好きなことやってんだから、背負うべきことってのもあるはずだろ?」ぱやしだがお送りしました。また会う日まで、ごきげんよう!!
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コメント

ありがとうね

大ハンヤお疲れ様でした。
早速のレポありがとうございます。
土曜日が雨で、残念でしたが、何とか終わりました。
交流会の出し物や、まみまみとなかなか会えないことは残念至極ですが、次の楽しみに取っておきます。
最後まで居れなかったということで、ぼくの涙は見れなかったようですね。
こどもメンバーも楽しんでもらえたかな?
また、次の祭りでゆっくり話し出来たら嬉しいです。
PS ポピー園の振り付け指導はうちのかみさんです。4人の子供たちも全員お世話になってます。大ハンヤと市比野しか出ませんが応援ヨロシクお願いします。

No title

イチロウ様>
今年もお世話になりました。今回は初参加メンバーも多く、ウチとしては充実の遠征となりましたが、チーム内でも評判がよく、来年も是非との声が上がっているのはファンの一人として嬉しい限りです。

團長の涙が見れなかったのは残念です。実際帰り際にりーちゃんやなっぺちゃんから「決勝演舞観てから帰ってよ〜」とお誘いを受け、相当心が揺れていたのですが、メンバーからの要望もあり、心を鬼にして帰りました。

また次の祭りで!今度はゆっくりまたお話しましょう。プライベートの鹿児島視察も計画したいですね。

ポピー園は奥様が関わっていらっしゃいましたか!幼稚園チームなのに異様にキレがあって皆楽しそうに踊っているので只者じゃないと思っていたのですが。「〜新世界」の将来のエース候補たちですね。ウチもしっかり後進の育成に励まなくては。

本当にありがとうございました。また必ず!!お会いしましょう。

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Author:舞麗men
 宇宙(そら)よ大地よ
すべての光をわかちあい
永遠(とわ)にいざなえ!
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