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火の国YOSAKOIまつり2012(平成24年3月25日)レポート

いよいよ今年のよさこいシーズンも始まりました!!皆さん、いかがお過ごしでしょうか。オフシーズンにウズウズしていた方も多いかと思いますが、ワタシたち舞麗menも新体制(と言ってもメインどころはほとんど変わっていない気もしますが)で本年度始動いたしました!!というわけで今回は平成23年度を締め括るつもりがほとんど今年度のスタートみたいな参加となった、火の国YOSAKOIまつり2012のレポートです。担当は「何も変わっちゃいないさ・・・原点そのものはな。」ぱやしだがお送りします。

昨年より開催時期が秋から春に変更された「火の国YOSAKOI祭り」。昨年は、同時期に開通した九州新幹線のイベントと共に華々しく開催される予定でしたが、東日本大震災の影響で中止となっていました。九州の中でも大きなよさこい祭りのひとつとして認知が広がっているところだっただけに残念ではありましたが、その分今年の開催については大きな期待がありました。何といってもこの祭りの醍醐味は熊本城をバックにした素晴らしいステージで踊れるところ。全国の祭りの中でも舞台の素晴らしさは屈指のものだと思います。というわけで今年復活した「火の国YOSKOI祭り」は当然ウチにとっては参加して当然の祭りとして今回エントリーさせていただきました。
今回の参加者は全8名。つっきー、たーぼー、くみこさん、ゆきみちゃん、かんなちゃん、そしてワタシ。さらに芦刈からの参加者がまゆちゃんとあやねちゃんということで、大人4名、小学生4名のパッと見アットホームな構成となりました。まあウチの現在の演舞曲「縁~えにし~」での遠征は最近小学生指数高めなんですが、皆可愛いコたちばかりなので是非このまま成長してウチを支える踊り子の中心となっていただき、ついでに今後は4人組チーム内ユニット「ぶれいろクローバーZ(仮)」でも結成してさらにアイドル路線を追求したいなどと夢見ているところです。

さてワタシの妄想はこれくらいにして、今回もワタシとたーぼーは前日より出発してしっかり前夜懇親会から参加。まあワタシたちにとってはこっちが本番で本祭がオプションみたいな感覚でもあるので当然といえば当然なんですが。ワタシは当然当日仕事でしたので終了後、夕方からたーぼーと合流して一路熊本まで向かいました。
行きは高速を使用したのですが、熊本インターを降りてから宿泊先のホテルまでの道中は予想以上の大渋滞。改めて熊本の都会ぶりを見せつけられた気がしましたが、逸る気持ちを抑えてとりあえずホテルまで向かいました。チェックインして荷物を置いたらすぐに熊本城まで出発。今回の懇親会は本祭の演舞舞台のひとつでもある「奉行丸会場」で行われていました。遅れての到着だったので急いで会場入りしましたが、全体的に会場の割に人数はやや少なめで舞台前に集中している印象でした。この日は3月下旬とはいえまだまだ風がかなり冷たい日でした。とりあえず一杯飲むしかないとドリンクを受け取りに行きましたが、基本発泡酒とチューハイだったので身体がさらに冷え冷え。まあよく探せば熱燗とかもあったみたいなんですが、出遅れて焦ったワタシたちは見つけきれなかったようです。ウロウロしつつ鹿児島の河合さんとか薩摩源氏蛍の一団を見つけてサイヤ君に会釈してたりするうちにさのよいのよしたか君を発見。飲み食いしつつ今年のシーズンの開始を実感しつつありました。よしたか君はワタシの息子でもおかしくないほどの若さなんですがとにかく気がつくナイスガイで、飲み食いとご挨拶にかまけてばかりのワタシたちのために食べ物を確保してきてくれたりと気遣いが胸に染みました。今回の懇親会、特に一次会会場ではワタシたちが日頃見知った顔ぶれの参加が少なく、なかなか話し相手が見つけにくい印象があり、ウチのチームの地域を越えた浸透もまだまだだと思いました。まあ後方で自チームだけの集まりを構成してかなり排他的に盛り上がってるチームもあったようですのでその辺はチームそれぞれだとも思うんですが。
しかし、それならばこちらから新たなお知り合いを開拓していくしかないではないか!!と思い直しました。昔は恐る恐る懇親会に参加して黙って座って飲んでばかりだったワタシたちも変わったものです。まあワタシたちの嗜好を考慮していわゆる「飲んでる」集団をチェックしていたのですが、今年も見つけました!いいノリしてるチームを!!今年初参加と伺った地元熊本の「waiwai」さん。まだ結成したばかりで今回の参加者も6名とのことで、うち5名の皆さんが懇親会に参加されてましたが、美人揃いの上にそれこそ蟒蛇ばりの酒好き集団という、ワタシたちの守備範囲にピッタリの皆さんでした。代表のあきおさんは熊本の学生チーム「肥後真狗舞」での活動歴があり、それをベースによさこい教室の参加者を中心にチーム結成されたそうです。副代表のもりもりさんをはじめ、いっしいさん、やすこさん、MOMOさん全てノリ最高!!初めてお会いしたとは思えぬ盛り上がりに楽しませていただきました。

そんなこんなで一次会はすぐにお開きの時間を迎え、昨年の大分でもお会いした「薩摩源氏蛍」のだんちゃん、そして同じく源氏蛍所属のはまちゃんやB嬢(相変わらずお美しかった!!)と共に二次会会場まで移動。以前の懇親会の会場でもあった居酒屋でした。こちらでは「黒崎よさこい連」の入江さんと再会。今年もお互い元気によさこい参加できてることに感謝しつつ、酒が進みました。だんちゃんは学生時代を佐賀で過ごしたことがあったそうで、ひょんなところからローカルトークが盛り上がりました。大分のときはご挨拶程度であまりしっかりとお話することもできなかったのですが、改めて話してみて彼女の癒しを感じるトークの魅力を確認。結構酒も進んでいるようにお見受けしましたが大丈夫だったでしょうか。
また、ここでワタシは「ふくこい連」のちえぽんとゆっくり話す機会がありました。以前から各地のお祭りでよくお見かけしてはいたんですが、じっくり話したのは今回が初めて。何と彼女はウチが須賀連から「ハレルヤ」の衣装と楽曲を借りていた頃から「舞麗men」自体は知っていて、結成当初からウチの初オリジナル曲「和光」の時代を支えた中心メンバーのひとり「はちゃこ」さんの「ハレルヤ」に憧れてよさこいを始めたのだそうで。細々と活動を続けてきたとの認識が強かったワタシにとってはかなり驚きの内容。それだけに結婚をきっかけにチームを離れた彼女の存在がいかに大きかったかを思い知ることになりました。ウチの活動も来年十周年を迎えますが、いいことも悪いことも多々あり、メンバーも移り変わってきましたが、それでも継続していくことってのはそれなりに大いに意味のあることなのだと改めて思いました。
そして、二次会会場でもやはり「waiwai」発見!!今度はテーブルを囲んでの完全に「飲み」の席だけにメンバーの皆さんきっちりモードが切り替わっていらっしゃいました。この場に加わっていろいろ話しつつ飲んだのは大変楽しかったのですが、ビールのみならずワインや日本酒までが飛び交うまさに「酒の宝石箱や~!」状態。「混ぜるな危険!!」の言葉も忘れていろいろ飲んでしまったのはワタシの学習効果のなさが全てです。まあ飲み勝負は圧倒的に舞麗勢が負けてましたけど・・・恐るべし、蟒蛇waiwai娘・・・。
昨年の各地の懇親会では午前二時、三時まで騒いでいることが珍しくなく、遠征参加人数が少ないチーム事情を思えば二日酔いで参加することでメンバーに多大なご迷惑をかけていることも反省し、この日は二次会でワタシとたーぼーは引き上げました。とりあえず暦は回っていませんでした。最後に二人でしんみりラーメンで締め。と思ったのですが、ワタシたちがここで向かったラーメン屋が「天外天」。にんにくたっぷりの熊本ラーメンの本質が味わえる店です。文句なしに美味なんですが、多量のアルコールとにんにくが消化管の中で出会ったらどうなるか・・・。正直どうやってホテルまで帰ったのか記憶も曖昧なんですが、翌朝ワタシを待っていたのはいつも以上の地獄の起床でした。

いきなり頭が重い。これはきっとワインのせいだ。そしていつものように猛烈な後悔・・・。また飲みすぎてしまった・・・。まあ後悔というよりも今日どうやって演舞こなそうかとかそんな姑息なことを考えていることが多いのですが、この日はもうワンランク上の地獄がワタシを待っていました。下腹部に走る衝撃。頭が重いとがもう気にしてる余裕すらなく、トイレに駆け込むワタシ。強烈な下痢状態でした。にんにくとアルコールが織り成す劇的なピーピーぶりにさらに朝から落ち込むワタシ。とりあえず衣装に着替えてよろける足でたーぼーと合流。受付のために本部まで向かいました。当日組と駐車場で合流。さらに佐賀から参加の他チームの皆さんとご挨拶しながらもあまり回復しない全身状態。久方ぶりの遠征で随分と爆弾を背負い込んだモノだと思いました。かろうじて参加受付を果たし、この日ウチのアテンドを担当してくれた堀北真希似の美女、ゆきこちゃんに先導されて一発目の会場に移動しました。ウチの一発目は商店街でのパレード演舞から。この日は商店街から辛島公園を経て熊本城に上ってゆき、最後がメインステージという順番でした。しかし、二日酔いでいきなりパレード演舞二回連続は辛うござんす。しかもこの日は参加予定だったまみまみが体調不良で急遽不参加となり、立ち位置からフォーメーションまで演舞開始までに全て修正しなければならなくなってました。刻一刻と近づく演舞時間。演舞開始十数分前にようやくメンバー全てが揃い、慌てて演舞打ち合わせを済ませてとりあえず踊りました。いやー、キツかった!!演舞中に自分やメンバーに気合を入れようと思っていつものように掛け声を発したら途端に余裕がなくなりました。ずっとオフシーズンで祭り演舞から遠ざかっていたのも痛かった。とりあえずもう出せないので声出しは断念し、オフシーズンにウチのメンバーであり、イントラ担当の鬼のお姉さまからご指導いただいた振りの修正ポイントをしっかりやることだけ考えて踊りました。終わった後は一切余裕なし。とりあえず上下から変なモノをぶちまけずに演舞をやり遂げたことだけに安堵しました。いやー、ホントに学習しませんね、ワタシ。でも楽しかったからいいんです、と今は思います。だからまたやらかすんですが。

二番目の会場は辛島公園会場。市街地のど真ん中の公園であり、一般の方からの注目度が高い会場です。ここで踊る前にちょっと時間があったので、昼飯がてらいつも仲良くしていただいている「かごしま新世界」團長とお茶してきました。とはいってもまだ昨夜のダメージが色濃く残るワタシはとてもランチどころではありませんでしたが。バスセンター脇のオシャレな喫茶店にオッサン二人でしけこみ。團長はビールにパスタという男らしい(?)メニュー。ワタシはさすがにアルコールは受け付けず、春のフェアアイテムである「苺ジュース」。よさこい衣装に身を包んだ二人のオッサンがパスタと苺ジュースをいただく姿ってのはそれなりにシュールだったかと思うんですが。ここでは二人だけということもあって結構突っ込んだお話に花が咲きました。お互い業種は違えど自営、さらにチームの代表ということもあって、事業所やチームの運営に関する苦悩や愚痴を結構吐露させていただきました。結構ワタシの方が愚痴ってた印象がありましたが、粘り強く聞いていただいた團長には感謝です。同時に同じような立場だと割と同じような問題に直面していることも尻、いや知り、少し気が楽になりました。まだまだ代表としては甚だ実力不足の自分にとってチーム運営も問題山積ではあるんですが、焦らず自分にできることを一歩づつやっていきたいと思います。
さて、苺ジュースと團長との楽しいお話で多少元気を取り戻して辛島公園会場演舞へ。実はこの日、ウチのチームは全会場で「かごしま新世界」の二つ後での演舞となっており、移動その他でご一緒する時間が多かったのです。辛島公園での演舞は、前日一緒に飲みまくった「waiwai」の皆さんが応援に来てくださったこともあり、非常に楽しいステージとなりました。また佐賀の同志チームたる「嘉人恋」や「空舞流(すまいる)」の皆と会えたことも元気のもとになったかと。ちょうど春の陽気が感じられる時間帯になってきたこともあって気持ちよく踊らせていただきました。ここでは多久舞友連で参加していたまぁ坊とゆかちゃんが加わってくれたのもありがたかった。相変わらず気持ちのいい笑顔の二人にいつも癒されている舞麗menです。

次はいよいよ熊本城のステージに移動。「かごしま新世界」の皆さんと道中一緒になりました。相変わらず神造形レベルに我々が見とれてしまう、りーちゃんや、「癒しの風」を地でいくなっぺちゃんの健在ぶりに安心しつつ、わっかちゃんにウチの隠し球たるつっきーを紹介しつつ移動していたのですが、つっきーを一目見たわっかちゃんの「何だ、舞麗menにもイケメンいるじゃないですか!!」とのコメントに思わず遠い目となるワタシとたーぼー。そしてクールを装いつつも内心ほくそ笑んでいるのがアリアリのつっきー。まあいいんです。もうオッサン世代ですし。今更求めていませんし。でも今日だけオジサン、一言言わせてもらっていいかな・・・?「もっと思いやりを持て(笑)!!」まあつっきーもだいぶ遠征楽しむようになってくれたから目をつぶろう。
奉行丸の会場は前日の懇親会以上の熱気。多くの飲食屋台が軒を連ね、中央のテーブル席は参加者と観客で溢れかえっていました。ここでようやく多少パラグアイ、いや腹具合が落ち着いてきたワタシは昼食をいただきました。しかしここでも弱った胃腸のことを考えずに頼んでしまったのが「馬カレー」と「汁なし坦々麺」。再びトイレが恋しくなってしまったのはいうまでもありません。ここではまたしても「waiwai」の皆と再会。副代表のもりもりちゃんはここでもビールをグイグイ行っちゃってて、どんだけ飲めるねん、キミら。いやー、世界ってまだまだ広いですね。ワタシたちよりも前に演舞順が来ていた「waiwai」の演舞曲が「フリーダム」だったことを知り、ここではワタシたちも一緒に踊らせていただきました。しかも衣装のカラーリングが似てるから「かごしま新世界」の皆も誘って3チームコラボの「フリーダム」!!これもまた楽しかったです。わざわざMCでチームを紹介していただいたのも嬉しかったしね。今後の祭りでもまた「waiwai」の皆さんとはお会いできればいいですね。そして懇親会ではまた飲み勝負しましょう。
で、本番のワタシたちの演舞になる頃には少しづつ陽も下がりはじめ、肌寒さを感じるようになりつつありました。この日は非常に風が強く、ただでさえ薄手のものが多いよさこい衣装では踊り子全体的にかなり寒かったのではないかと。これはむしろ夕方のステージで顕著になります。ここは全会場で一番観客が多かったこともあって踊り甲斐がありました。ただ、演舞ステージが会場の一番奥まったところだったので手前にいらっしゃる方には多少わかりにくかったかもですね。この頃は体調的不安はほぼ解消されてました。多少下はまだ緩かったけど。

最後のステージはメイン会場。18時前というかなり盛り上がる時間帯に順番が入っていました。ただ、とにかく風が強くて寒い・・・。客席の観客の皆さんもかなり厳しい環境下で演舞鑑賞を強いられていました。このメインステージ、広い舞台、さらにバックに熊本城天守閣とビジュアル的には文句のつけようがない最高の舞台なんですが、高台で周囲に風を遮るものが何もないため、風に晒されるとなすすべがなかったんですね。以前は秋の祭りでまだまだ暑い時期だったのでワタシも気づきませんでしたが、今回は春の微妙な季節だけに堪えました。まあワタシたちは踊れば温まるのでまだよかったですけどね。
ここでようやく「空舞流」や「嘉人恋」の演舞を鑑賞することができました。「空舞流」は慎ちゃん夫妻と子供たちの笑顔が弾ける相変わらずのいい演舞。ホントここの演舞は元気がでます。後で慎ちゃんに伺ったところでは、自分たちが演舞している途中で背後の天守閣にいたウチのメンバー(頭にももいろターバン巻いてるのですぐわかったらしい)の存在に気づいていたそうで、演舞中周囲を見る余裕すらないワタシからすると想像もつかない話なんですが、まあスゴイの一言です。
「嘉人恋」はさすがの安定感。イケガミ兄弟とよっち〜が遠征に頻繁に参加されるようになって、それまでの女性メンバーが多かった時代のしなやかな演舞に加えて近年は力強さが強調されるようになって迫力が増しました。何か年々うっちーの理想に近づいていってる感じがします。自信に溢れたいい演舞でした。
さて、ようやくウチの順番が来て、ステージに立ちますと、相変わらず風は寒いものの西日がいい感じで差していました。寒い中鑑賞いただいている観客のみなさんに元気をいただきつつ、この日最後の演舞、一生懸命務めさせていただきました。まだまだ振りを完全に自分のものにできない状態で演舞してますが、皆で練習して少しづつでも進んでいきたいものです。でも演舞中はやはり最高の舞台。寒さも疲れも忘れて演舞に皆のめりこんでいました。やっぱり熊本の舞台はイイ!!
自チーム演舞終了後はワタシとたーぼーは九州男組にも参加。当初人数少なめと聞いていましたが、集まってみると結構な人数でした。やはりこの企画チームは自チームで踊るのとは違った魅力があり、機会があれば参加せずにいられません。今年はいよいよ新曲始動とのことでこちらも楽しみです。実際の演舞はワタシ気がついたら二列目ど真ん中の立ち位置になってて緊張しました。振りが飛ばなくてよかった・・・。終了後はやっぱり声が枯れてました。

これにて熊本の演舞全て終了。まだ寒い気候の中、シーズン明けの久しぶりの演舞ということで多少心配もありましたが、けが人もなく無事に終了できて本当によかったです。熊本の最高の舞台で踊った感動が、今年のワタシたちの活動をきっと支えてくれるはず。今年の熊本も大満足の遠征でした。
さて、次の舞麗参加予定は鹿児島大ハンヤ!!昨年も大歓待を受けたあの大ハンヤです。今年は多少人数も増やして・・・かどうかはまだ現時点で未定ですが、とにかく楽しんで、そして精一杯踊りに行きたいと思います。團長!!今年もよろしくお願いしますね!!というわけで今回の火の国YOSAKOI祭り2012レポートもきっちり上がりました。担当は「だからさ・・・進んだあとに道ができるんだろ?」ぱやしだがお送りしました。皆さん、今年も舞麗menをどうぞよろしく〜!!





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