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第3回豊の国YOSAKOIまつり(平成23年11月3日)レポート

ついに11月。先日今年のよさこいシーズンに突入したなあと思っていたらもう最後の月になっていたなんて・・・。今年は例年になく月日の経過を早く感じている気がしますが、皆さんいかがでしょうか。今回は九州の新しい祭りとして毎年その存在感を増しつつある大分「豊の国YOSAKOIまつり」のレポートです。担当は「楽しすぎると学習効果って出ないよね」ぱやしだがお送りします。

大分は九州の中でもよさこいが活発に行われるようになったのはごく最近の話と聞いています。実際、今回の「豊の国まつり」も今年でまだ三回目。しかし、ホストチームや地元の熱意や配慮が随所に感じられ、一度行くと虜になってしまうこと請け合いの素晴らしいお祭りです。ワタシたち「舞麗men」も第一回から参加してその楽しさをますます実感しているところです。
今回の参加者は15名。つっきー、たーぼー、たーぼーママ、まやさん、ちえこさん、くんちゃん、まみまみ、山口ママ、ゆきみちゃん、かんなちゃん、ふじこさん、たいがくん、辻くん、岡村さん、そしてワタシ。体調不良のため参加予定だったにも関わらず断念した辻夫人のやまてぃは残念でした。今回のトピックはウチの新曲「縁~えにし~」初参加のたいがくんと岡村さんの二人に尽きるでしょう。たいがくんはチーム参加以来、昨年の「大和光」企画の中心人物であり、また新曲についてもワタシと二人三脚(実態はほとんどワタシが彼におんぶに抱っこ状態でしたが)で曲の発注を進めてくれた大功労者です。諸事情から今年はよさこい活動を一旦休止していたのですが、新曲のお披露目を見て踊ることを決心、その場所をここ大分に定めて準備してきました。
岡村さんは九州のよさこい界ではキーマンのひとりであり、超有名人です。元々は「平戸風神社中」の所属ですが、「九州男組」のみならず佐世保の他のチームでも積極的に演舞されており、余談ですが彼のご夫人はワタシをよさこいの道へと導いた「師匠」でもあります。同じ年齢ということもあり日頃より仲良くさせていただいていますが、今回の新曲について6月の鹿児島「大ハンヤ祭り」にて話したところ、ぜひ参加して踊ってみたいとのことで半年近くの月日を経てようやく実現の運びとなりました。地理的な都合からウチのレギュラー練習には参加できず、練習用DVDだけを渡しての自主練習での演舞参加という強行軍でした。ウチの活動開始以来、こんな形で演舞参加された方というのは彼が初めてです。

さて、ワタシ、たーぼー、そしてたいがくんの三名は前日の懇親会から参加のため、二日夜に佐賀を出発しました。平日でしたので仕事が終わってからの慌しい出発です。高速金立SAにて合流し、一路大分まで爆走。懇親会の開始は19時半からであり、かなり遅刻するであろうことを想定していましたが、実際は20時前には大分に到着しました。いかにスピード出していたかが窺われますが、まあ無事についてよかった。我々3人で飲むこともあるんですが、車中の会話からすでにそのノリ全開「フルスロットル状態」でしたのでほとんど疲れも感じませんでした。
ホテルに到着すると大会実行委員長の須賀さんが直々に迎えに来てくださってました。豊の国まつりは非常に対応が細やかなことでも知られていますが、今回も出発前に須賀さんから何度もご連絡いただき、参加申し込みから宿泊手配までいろいろとお世話になりました。今年は一時期入院されていたとのことで心配していましたが、無事に復帰され、祭りも開催できたことに改めてお祝い申し上げたいと思います。
会場への徒歩移動の道中で、須賀さんからいろいろとお祭りの裏話をお聞きしました。大分という地域はよさこいの評価に対しても独自の観点を持っており、それも近年のよさこい人からの大分人気の理由のひとつでしょう。頑張っているチームを誠実に評価しようという意思が感じられました。また九州各地のいろんなチームについてよく把握されているなと思いました。やはり自分のチームを知ってくれている、応援してくれる、というのはそれだけで嬉しいものです。

会場に着くとすでに懇親会は盛り上がりを見せており、ワタシたちも慌ててその輪に加わりました。座った席が地元のホストチームのひとつである「大分創舞連」さんのところでした。
ワタシを含む一部メンバーの今回の楽しみのひとつが「創舞連」さんの「ハレルヤ」に加わって踊らせていただくことでした。元々はウチのオリジナル曲のプロデュースを手がけていただいている「須賀連」が10年前に踊っていた楽曲です。結成当時にオリジナルの衣装も曲も持っていなかったウチのチームが一年ほど衣装と曲をレンタルして「ハレルヤ」を踊っていたことがあります。特にワタシを始めとする創立メンバーにとっては思い出の曲であり、昨年もメンバーの結婚式に際して祝舞として「ハレルヤ」を披露することになり、須賀のスタジオから先生をお招きして指導いただいたこともあります。元々の楽曲の完成度の高さもあってワタシたちの大好きな曲なんですが、大分で創舞連さんが踊っていらっしゃることを知り、昨年はトキハデパート前で演舞されているのを拝見していました。その後「市比野温泉よさこい祭り」ではワタシが飛び入り参加させていただいて踊ったこともあり、今回は事前にまやさんから正式に参加をお願いしていました。また、昨年の「大和光」でウチに加わって踊ってくれた大分在住のめぐちゃんが「ハレルヤ」なら是非踊りたいとのことで、創舞連の練習にも参加して今回演舞することになり、個人的には「ハレルヤ」の縁を非常に感じる祭りとなりました。思えば市比野で「薩摩源氏蛍」のサイヤ君との繋がりができたのも「ハレルヤ」を煽ってもらったことがきっかけでしたし、何かとウチにとって関わりの深い楽曲です。
今回は地元ということで大分チームの参加者も多く、創舞連の多くのメンバーとお知り合いになることができました。市比野でもお世話になった独特のノリを持つジッパー君(当日皆で命名)、モデルばりのスタイルのよさと弾ける笑顔がキュートなゆめちゃん、突破隊の総括を二年も務められたという経歴をお持ちのよさこい女傑ゆのさん、今回のめぐちゃんやワタシたちの演舞参加でお世話になった橋本さん、真面目な語り口の宮田くんなど、いろいろな皆さんと仲良くなれたのがチームとしても個人的にも嬉しかったです。また、昨年も午前3時まで一緒にどんちゃん騒ぎをした副実行委員長の「滝尾翔舞連 鼓和」まさくんも昨年同様に歓迎していただき、ありがとうございました。ワタシたちで最後かと思っていたら懇親会終盤で追加の鹿児島勢到着。今日もシックでクールな薩摩源氏蛍のサイヤ君に、この日はメガネで登場、同じく源氏蛍で「メガネ萌え~」のB嬢、そしてかごしま新世界のたっちゃんでした。かなりの長距離ドライブだったろうにも関わらず皆ニコニコといい笑顔でした。ワタシもお祭り懇親会に来ていることを改めて実感。

一次会は結構標準的な飲み会の印象が強かったのですが、二次会はまさかのカラオケ。見ると大分の方と佐賀のワタシとたいがくん、そして岡村さんという顔ぶれでした。昨年はかごしま新世界の団長や佐賀の空舞流の慎ちゃんたちとカラオケでフルスロットルでしたが、今回は大分メンバーとのカラオケ。とかく豊の国はカラオケと縁があるようです。飲みつ歌いつしているうちに女性メンバーが次々に合流し、気づけば「大分美女軍団を愛でる会」になってました。前記のメンバーに加えて当日スタッフとしてトキハ会場前で頑張ってたあべっちちゃんに、一緒に創舞連ハレルヤに参加することになるヒノちゃんなど、大分も鹿児島に負けじ劣らずの美女軍団が控えていたのだと知りました。めぐちゃんも途中から乱入し、昨年のカラオケも午前三時まで頑張ってて何やってんだオレ?と思ってましたが今回はそれを越えるハイパーぶり。終盤は美女の空気に釣られたかウチのたーぼーが鹿児島勢と共に乱入し、翌日(実際は数時間後だが)は祭りを控えているというのにリミッター解除で盛り上がりました。締めのラーメンを希望するもすでに開いてる店がないレベルで、たいがくんとコンビニでカップラーメンを買って部屋で3次会。正直何話したか憶えてないんですが、まあ暴言は吐いてなかったようです。

大体前夜懇親会で「おいた」をすると翌日は二日酔いでバチが当たる、というのがワタシのパターンなんですが、この日は実はあまり酒の影響なし。睡眠不足少々程度で、ちっとは学習効果が生まれているのでしょうか。着替えて三人で駐車場まで移動。当日参加組の到着を待ちました。やがて続々と踊り子集結。佐賀組も、「嘉人恋」や「多久舞友連」の皆さんが到着し、その後舞麗ご一行様到着。ワタシも多少疲れ気味に見えたそうですが、まあ普通に参加できるレベルでメイン会場に移動しました。若草公園は昨年同様すでに客席はお客さんが入り、周囲の出店も準備を終えて祭り前のいい雰囲気が漂っていました。ワタシとたーぼーは腹ごしらえに昨年もいただいた「とりめしいなり」と「とろろ落しそば」を摂取。昨年と変わらぬ美味に今年の大分への期待も高まってきました。そして今回は当日組だったかごしま新世界の谷口団長とも再会。前夜懇親会でご一緒できなかったのは残念でしたが、思えば鹿児島の皆さんとの交流が始まったのはここ大分。今年もお互い無事に参加できたことに感謝。ちなみに今年の開会式、まさくんの開会宣言がスムースだったのはよかったけどやや棒読みだったかもです。

さて、まずは最初の演舞場所である五番街会場に向かう前にトキハデパート会場へ。創舞連のオープニングアクトにワタシたちも参加させていただきました。参加したのはまやさん、つっきー、ちえこさん、ワタシの4名。昨年はここで見ていたハレルヤに今年は参加できたんだなあ、と結構感動。自分たちの演舞前だというのに張り切って踊ってしまいました。実に気持ちよかったなあ。立ち位置がワタシの前にめぐちゃんだったんですが、彼女も伸び伸び踊っていて見てて元気が出ました。彼女と踊るのも大和光以来。大分が、ハレルヤが取り持ってくれた縁を感じました。
その後は五番街会場に移動。駐車場の半分をステージにして踊る会場で、こじんまりとしている分客席との一体感がある会場です。一発目ということでまだ動きが硬かったのですが、客席では創舞連の皆さんが応援してくれて力をもらいました。合わせの際に、DVD練習しかしてないという岡村さんの完璧な振りマスターぶりに一同驚愕。さすがよさこいエリート。フォーメーションまで難なくこなす底力でした。また、舞麗の「額に輝くももいろセンセーション」な衣装は思いのほか彼にフィット。いい味でてました。また、彼ほどの有名人になると移動中にすれ違う他チームのメンバーに知り合いも多いのですが、そうした皆さんが舞麗の衣装を着た彼を見て一様に驚いている様子が面白かったです。考えてみると「舞麗men」というチームのPRとして今回岡村さんが果たした役割はとんでもなく大きいのかも。
また、今回もウチの演舞は薩摩源氏蛍の直後になってまして、各会場ではいつもご一緒できました。今回は5名と少人数でしたがそのハンデを全く感じさせないカッコいい演舞でした。また、今回は楽曲のよさがいつも以上に感じられたような気も。ただ、演舞前に毎回「昨年の準優勝チームの登場です!!」みたいな煽られ方をしていて、このプレッシャー攻撃にサイヤ君も苦笑していたようです。今回も演舞後は全てサイヤ君にウチの煽りをしていただきました。メンバーが演舞終了後に「煽りがあるとパフォーマンスの完成度が全然違う」と感謝していました。この場を借りて御礼申し上げます。今月末の市比野も当然参加させていただきますのでよろしくお願いいたします。

演舞終了後の時間を見ると多少余裕があったので、トキハに続いてここでも創舞連のハレルヤに参加。ステージが多少広くなって伸び伸び踊れた分、気持ちよさもアップ。まみまみに聞くところによるとワタシ、随分楽しそうに踊ってたらしく、やっぱりウチにとって「ハレルヤ」は特別な曲なのだとしみじみ思いました。たーぼーや辻クンが自分たちも練習して今度は参加したいと言ってくれたのも嬉しかったし。ぜひ練習しましょう。

二回目の演舞は先ほどのメイン会場、若草公園でした。豊の国まつりは3つの演舞会場が比較的近く、徒歩でゆったり移動できるのがいいところです。開会式のときよりもさらに増した観客の皆さんも非常に温かく、踊ってて気持ちいい会場です。「縁~えにし~」も8月の初披露から踊り続け、先月の佐世保での9回演舞をこなして多少は慣れてきたのか、メイン会場のステージの高さもあって客席の反応がじかに感じられましたが非常に手ごたえがありました。ワタシの周囲で踊っているメンバーもそうした盛り上がりを肌で感じていたようで、声もよく出てたし屈指の演舞パフォーマンスになったのではないかと思います。とにかく踊ってて気持ちよかったし、演舞終了後のメンバーの感想や表情にも充実感が溢れてました。また、このメイン会場は音響が素晴らしく、演奏構成すら感じつつ踊れたというのは他の祭りではほとんど記憶にありません。まあ演舞に慣れて少し余裕が出たというのもあるかとは思うんですが。最高の舞台と最高の音響、最高の観客で踊らせてくれる大分、これからますます人気が出るんじゃないかなあ。

最後の演舞は最初に創舞連に加わって踊ったトキハデパート前。デパート前の通路をステージにしているためかなり狭いのですが、その分お客さんとの距離が近くてノレます。ここでは多久舞友連での演舞を終えたまあ坊とゆかちゃんが駆けつけてくれました。また、ワタシたちの少し前に演舞を終えていた空舞流のみんなや、かごしま新世界の皆さんにも応援していただき、盛り上がった演舞となりました。踊っていて応援してくださるよさこい仲間や観客の皆さんの様子が少しづつわかるようになり、またそれがさらなるモチベーションとなっていい循環が演舞に反映されていくのだと思います。

演舞無事終了。さすがに佐世保の一日9回演舞をこなした後だと楽は楽でしたが、あまり演舞回数が多いと楽しむ余裕を失うのかな、とも思いました。今年のウチの佐世保名切会場はその典型で、お客さんも多くて時間帯的にもすごくいい時間に踊らせていただいたんですが、前の会場から大急ぎで移動してきてすぐ演舞だったので気持ちの整理もままならない状態で、終わってからも無事スケジュールをこなせた安心感がほとんどで余韻があまりなかったような気がしていたので。勿論ワタシの肉体年齢も大きくモノを言ってるとは思いますけど。

再度メイン会場に戻って「九州男組」に参加。今回は佐賀メンバーが多く、しかも立ち位置が近かったので非常に心強かった上に楽しかったです。あとウチの美女メンバーを中心としたコールが照れくさいながらも嬉しかったです。ただ、連呼はいかがなものかと思いました。最初の煽りの掛け声は須賀実行委員長がされてまして、大分ならではの男組演舞だったと思います。実は「九州男組」の大分メンバーってのはまだまだ少ないそうで、ざっと見て大分チームの男子にも有望な人材がゴロゴロ転がっている印象がありますので今後ぜひ参加いただきたいものです。

受賞発表ではかごしま新世界が優秀賞を受賞されてました。おめでとうございます。そして最優秀賞は華炎。こちらは今回はスケジュールの都合から拝見する機会がなくて残念でした。

そして総踊り。「黒田武士」と「フリーダム」とのことで、だったらウチの総踊りクイーンちえこさんの出番です。今回もまやさんから絶対にステージの中央で踊ることを厳命され、両脇に「嘉人恋」のよっちいとフミヤ君を引き連れての演舞となりました。ワタシは少し離れたところでたーぼーと共に創舞連さんに混じって踊っていたんですが、とにかく楽しかったなあ。会場全体の盛り上がりも最高潮でした。
祭り終了後にはかごしま新世界の団長や源氏蛍のB嬢とご挨拶。今回は直接お話する機会が少なくて残念でしたが、まだ市比野が残ってますし、そちらでも懇親会からしっかり参加する予定ですので再会を楽しみにしたいと思います。またお会いしましょう。
最後に会場をあとにするワタシたちを創舞連の皆さんが見送ってくださいました。豊の国まつりは地元チームが他県参加チームをお見送りするのが恒例なんですが、これがまた感激です。来年も必ず参加したくなること間違いなしと思います。

帰路に着く前に恒例の「二代目 与一」で夕食。ここの「りゅうきゅう丼(関アジが山盛り)」と大分名物「鳥てん」の組み合わせは最強かと。しかも今回は10名以上の大所帯だったので、座敷を借り切っての夕食となりました。途中、駐車場の利用時間が終わっていて慌ててドライバー3名が車を取りに行く一幕もありましたけど。わざわざ待っていてくださった創舞連の皆様、ありがとうございます&お手数をおかけしました。
帰りは別府湾SAにて夜景鑑賞。これも我々にとって大分遠征の一部です。ここで解散式を簡単に執り行って無事大分遠征終了。帰りの高速も行きとあまり変わらず爆走していたら、患者搬送中と見られる救急車までブチ抜いてしました。職業柄少々反省。しかし今回も怪我人などが出ることなく無事に終了したことにホッとしました。

さて、第一回から参加させていただいているこの「豊の国YOSAKOIまつり」。年々地域に祭りが浸透し、参加チームも増えて内容が充実していることをひしひしと感じます。最初からこの祭りが盛り上がっていく様子に立ち会えていることはワタシたちにとって大きな喜びでもあります。佐賀と大分で距離は離れているはずなのに、この祭りはなんだかホームグラウンドで踊っているかのような安心感を感じます。須賀実行委員長にもいつも気にかけていただき、楽しく参加させていただいていましたが、今回は初参加のメンバーも多くて充実した遠征になりました。自チームに持ち帰ってフィードバックし、来年はさらなるメンバーを連れてまたお邪魔できるように頑張ります。実行委員会の皆様、そして温かく迎えてくださった大分創舞連の皆様、ほんとうにありがとうございました。
そして今回、この祭りの参加のために練習してくれた岡村さん、たいがくん、ありがとう。今回で足りなかった分は今後のお祭りでまた一緒に踊りましょう。ワタシたちはいつでも参加を待っています。

次回の舞麗遠征は今年最後かつウチ(ワタシ)にとってマストな祭り「市比野温泉よさこい祭り」です。今回はいろいろネタも仕込んで退屈しない遠征になるかと今からワクワクです。以上、担当は「合言葉は愛で愛で!!」ぱやしだ(美女を愛でる会々長)がお送りしました。それでは、市比野でも「舞麗推参」いたします!
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Author:舞麗men
 宇宙(そら)よ大地よ
すべての光をわかちあい
永遠(とわ)にいざなえ!
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